MacBook Air アプリ導入 その1
Macbook Airにアプリを導入する訳だが、その前にデータなどをもってこなければならない。
これまでも、デスクトップPCとノートPCの連携で、Google DriveとMEGAを使っていたので、Macbook AirにGoogle DriveとMEGA Syncを入れればOKな訳です。
ところが、Google Driveは「Google のバックアップと同期」というものになっていた。結果からすると、同期するフォルダをきめて設定すれば同期するGoogle Drive側のフォルダはあとでも変更可能でした。512gbのSDXCカードにGoogleDriveというフォルダを作って、こちらをリンク先にして、後で、トップバーのところに出てくる雲の絵をクリックすると設定画面が開けます。なんだか、写真ファイルの同期でやたらと時間がかかるので、デスクトップPCでコピーしてからとか、同期から外して別途ファイルをコピーするとか工夫が必要です。写真ファイルはTinkerBoardを経由してリンクさせることにしました。(ようやく実態として、TinkerBoardが役に立った)
MEGA Syncは特に問題なく直感的に導入できました。
Google DriveとMEGAで合わせて60gbくらいあるので、有料のクラウドサービスは不要です。写真はAmazonプライムに入っているので、こっちを使う手もあるが、現状では、必要性を感じていません。