MacBook Air アプリ導入 その2
ようやく、アプリ導入に着手したのは入手後2日経っていた。
1. Officeソフト:Libre Office
実際は、まだ使っていないけど、iMacで使っていた記憶があり、こちらを選択しました。
2. Browser:Google Chrome
セキュリティのところを深く考えなければ、ログインすると、ブックマークや記憶しているパスワードを呼び出してくれるのは魅力的です。特に、忘れっぽいおじさんには。
3. テキストエディター:ATOM
本当は、miにしようかと思ったのですが、なんとなく今風な感じがしたので、こちらにしました。あまり使っていないのですが、多用するアプリなので使い勝手などはこれからですね。
4. FTPクライアント:FileZilla
これは、CyberDuckとClassicFTPと3つを比べてこちらにしました。CyberDuckはAppleStoreだと2900円と出て来て、なんとなく無料で使い続けると気持ち的に良くない。ClassicFTPは「.htaccess」みたいなファイルが見えないので、やめました。
ちなみに、Finderも最初は「.htaccess」が見れません、ファイル名を作れません、という状態ですが、こちらのサイトからコマンドを拝借して対応しました(大文字小文字は使い分けが必要です)
5. 統合開発環境:Eclipse(というか、Pleiades)
自分の開発能力は別として、Java、Perl、PHP、c・c++、Rubyなどてんこ盛りです。その分、ファイルもでかい、2.5gbもあります。
6. mac/iPhone開発環境:Xcode
このためにMacBook Airを買ったようなものなの。でも、Apple Developer Programに個人でも登録は年間1万以上かかる。どうしたもんか。一旦、登録はやめて後で考えることにする。
7. SSH
ターミナルから任意のサーバにアクセスできるらしい。「ssh -l login_user hostname」。今度試してみます。
8. アプリケーションフォルダにあるユーティリティから多用しそうなものをDockに登録
とりあえず、ターミナルとスクリプトエディタを登録しました。
これで、一通り揃ったかな。ここまでのインストール作業等でHDDは41gb程度使用とOS含めてこのサイズ。128gbのSSDで十分ではないかと思った次第です。