Dartの勉強5:A basic Dart program
UdemyのDartは聞き取れないのでやめました。
なので、本家のサイトのLanguage Tourから始めようかと思います。

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- コメント:1行のみコメントアウトするときはスラッシュ2つ「//」
- int:ビルトインされているタイプで環境によってサイズが変わるみたいです。必ずしも64bitではないそうな・・・
- aNumber:変数
- 変数名に$を最初につけると:シングルクオーテーションにくくられた文字の中に文字として入ってしまう。ちょっと不思議というか便利というか
- main():最初にこちらを呼び出しますので、これがないと動きません
- var:変数のタイプを特定しないで宣言する場合はこちらを使用します。タイプは勝手に考えてくれます。
- printInteger():ここで作成された関数でmain()から引数に42を入れて呼び出されます。
- print():簡単にコンソールに表示する方法
大事なコンセプト
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- 設定可能なすべての変数はオブジェクトで、すべてのオブジェクトはクラスのインスタンスです。数字も関数もnullもオブジェクトです。すべてのオブジェクトはオブジェクトクラスを引き継いでいます。
- dartは強く型付けされた言語ですが、型の名前を付けて変数を宣言しなくても型推論してうまくやってくれるので大丈夫です。dynamicというものあるけどdartはうまく動かないかもしれないみたい。
- dartは、List<int>もList<dynamic>(オブジェクトやいろんな型のList)をサポート
- dartは最上層の関数(main()みたいな)やクラスやオブジェクトに紐づけられた関数をサポート
- 似たように、最上層の変数やクラスやオブジェクトに紐づけられた変数をサポート
- Javaと異なり、dartにはpublic、protectedやprivateのようなキーワードはない。アンダースコア(_)で始まる識別子(変数名?)があれば、それはそのライブラリのみ(private)にとなる。詳しくはこちら
- 識別子(変数名)は文字でもアンダースコア(_)でも開始でき、続けて文字や0-9の数字を付けられる。
- dartは語法とステートメントの両方を持っており、var visibility = isPublic ? ‘public’ : ‘private’みたいな書き方もできる。
- dart toolsは、warningsとerrors2つの問題を報告する。warningsはプログラムが止まらないが、コードがうまく動かない可能性のあるが、errorsはコンパイルまたは起動を止めてしまう。
dartのkeyword