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dart/flutter開発環境調査:IntelliJ IDEA Community Edition+Android Studio

結論から言うと、どちらも、仮想デバイスが動きません。なんでだろう。

emulator: エラー: x86_64 emulation currently requires hardware acceleration! Please ensure Windows Hypervisor Platform (WHPX) is properly installed and usable. CPU acceleration status: VT feature disabled in BIOS/UEFI

こういうエラーメッセージが出てしまいます。
dartとFlutterの(無料)開発環境を調べています。候補は、①IntelliJ IDEA Community Edition、②Android Studio、③VS Codeの3つです。
最初のIntelliJ IDEA Community Editionは、うまくできれば最高にいいツールですが、最後にAndroidのEmulatorが反応しなかったので、Flutterには使えませんでした。うまくできた人がいたら教えてほしいです。
インストールしたら、日本語化もやっておいて、開くとこんな画面。

右下の構成で、プラグインを選んで、Androidサポートを有効化する。同時に、DartとFlutterのプラグインをMarket Placeからインストールしておきます。
設定からシステム設定を選んで、Android SDKで必要なバージョンの選んでダウンロードする。
Dartの場合は、下のコンソールで「webdev build」を打つと、buildというフォルダができて、main.dartというファイルがmain.dart.jsに変換され、普通のブラウザで開くことができます。
Flutterの場合、プロジェクトを作成して、ツールからSDKマネージャーとAVDマネージャーで設定して、
実行するとエラーで止まってしまう。残念です。

Dartの便利さだけであれば、VS Codeでもいいんじゃねーーって感じで、いったん、Android Studioのチェックに移ったんですが、こちらでもエラーが出て仮想デバイスが動きません。
Android Studioをいじっているうちに、スマホ側で開発者オプションをONにしないとIDEがスマホを認識できないことを知りました。なら、IntelliJでも動くかもと思い、エラーも同じなので動くときは同じだという判断で、とりあえず、IntelliJ IDEAで開発することにしました。

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